修士論文一覧

九州大学・数理学府

修了年度氏名修士論文
2018ポリゴンモデルに対する最適補間アルゴリズムの実現方法について
2018密度変動型の位相最適化問題について
2017Deep Reinforcement Learning and It’sApplication to Domineering Boardgame
2016変形行列による平面形状補間アルゴリズムの実現方法について
2015共形幾何代数 を用いた3次元折り紙 における折り操作の定式化
2015レンガ型Wangタイル集合と証明付タイリングプログラム
2015計算折り紙の定式化と折り操作のMathematica言語による実装
2015FUZZY RELATIONAL DATABASEMODEL USING FUZZY RELATIONALCALCULUS
2014タイリング問題の整数計画法を用いた解法とその実装
2014歪み率を考慮した平面形状補間アルゴリズムの実現方法について
2014グラフカットの解の特徴について
2013非可換二重複素数と剛体変形
2012YMラプラシアンの固有関数を用いた流体シミュレーション
2012SKグレーバー基底計算のMathematicaによる実現方法について
2011KM変換行列による補間で作成されたアニメーションの特徴づけについて
2011NIグラフ上をランダムウォークする物体の衝突について
2011YI将棋の飛車と角のランダムウォークについて
2010NSWebグラフから得られる有向グラフと無向グラフ
2010MKSmall-World Network上のナビゲーションアルゴリズム
2010TOポリヘクスグラフの異性体の構造と数え上げ
2009YN量子探索アルゴリズムの高速化
2009ISネットワークグラフの重ね合わせ
2009TT量子回路の完備な変換規則について
2008RKGraph Spectra and Clustering for Complex Networks
2008KOグラフの共起情報に基づく概念グラフの提案とウェブ空間の解
2006DO量子回路を最適化する完全な変換規則について
2006AO線形文法とスティッカーシステムの関係について
2006TICA110の計算万能性について
2005AM周期型箱玉系の軌道数について

九州工業大学・情報工学研究科

修了年度氏名修士論文
1999HT認証機能付き分散オブジェクトモデルの実現方法
1999JT楕円曲線の位数計算アルゴリズムの実現方法
1998YN個人認証を備えた電子会議室の実現方法
1998HNJava オブジェクトで表された個人情報のアクセス制御
1996AK分散システムのための論理体系と匿名選挙への応用
1996THDCT演算の誤差の挙動解析と画像深層暗号
1996AO逆探索法を用いたn次元多面体端点列挙アルゴリズム
1994SS離散コサイン変換の誤差解析と画像深層暗号
1994KK遺伝的アルゴリズムクラスライブラリ開発
1993KYグラフ変換によるネットワーク量計算システム
1993KH遺伝的アルゴリズムの収束性に関する研究
1993MO暗号化電子メールシステムの実装と課題

リンク


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2019-05-26 (日) 07:35:51 (145d)